2017/02/14 葛飾経済新聞に取材記事掲載

畑さんは、保育の研修でドイツに滞在した際、各家庭でごく自然に親しまれていたアナログボードゲームと出合い、その力に着目。帰国後は保育士の経験も踏まえて、子どものためのアナログボードゲームの提案や講演活動を行っている。

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「遊びを使って、子どもの成長に一歩踏み込んでほしい。子どもと関わるさまざまな方に、アナログボードゲームも一つの選択肢として持ち帰ってもらえれば」と、中野さん。全くの未経験の人も気軽に参加してほしいと笑顔で呼びかける。

葛飾・青戸で子ども向けアナログボードゲーム講座 家庭と教育現場の活用法テーマに – 葛飾経済新聞

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